1.パソコン&ネット回線
2.タブレット
3.スマフォ
4.電子辞書
5.ヘッドセット
6.WEBカメラ
この六つはあるととても便利です。
1.2.3.
全部なくてもどれかひとつでもあると思います。
本当はパソコンがイチバン使い勝手がいいのですがタブレットでも十分に代用できます。
スマフォは手軽な分、容量の制限がある場合が多いので補助的に使う感じになると思います。
4.電子辞書
タブレットやスマフォでもアプリを入れたりweblioなどのweb辞書でも充分なのですが、
やっぱりここは専用機だけあって電池の持ちが段違いだし、
乾電池式のものなら外で電池がなくなっても容易に手に入れることが出来るところが魅力的です。
しかも、電子辞書は無理に最新式の高いものでなくても中古の高校生向けあたりを手に入れられるといい思います。
5.ヘッドセット
パソコンで勉強するときにはびっくりするくらい常用することになります。
安価なものは500円くらいで手に入ると思います。
安価なものは大抵ミニジャック式で、音を聞くのはいいけど
マイクで音を入力する際に雑音だらけでどうしようもないなんてことが多いようです。
(実際に私もジャック越しだと全くだめでした。)
なので、新規で購入する際はUSB接続のものを買うようにしましょう。
もし、もうジャック式のを持っているという人はUSB変換するアダプターを購入するといいでしょう。
他にも、スマフォの4極マイクつきイヤフォン
をもっているいる人は4極からUSBに変換するもの(Creative Sound Blaster Play!2 USBオーディオインターフェース マイク ヘッドホン SB-PLAY2)も
発売されているのでそれを利用するもの良いと思います。
6.webカメラ
オンライン英会話でレッスンを受ける際はほぼ必須と言ってもいいでしょう。
ただ、人前に顔をさらしたくないなどの特別な理由がある場合は無理にそろえなくてもいいです。
しかし、カメラで自分を写してレッスンしたほうがコミュニケーションできる気がして
私は必要な気がしています。特に会話のレッスンは、びっくりするほど単語が出てこなくて
近い単語を使う+ジェスチャーで説明を試みたりすると意味を汲んでくれた先生が
言いたいであろうフレーズを教えてくれることがあります。
そういう言葉に限って自分に身近で意外と覚え忘れている言葉なので
とても大事なフレーズになることが多いです。
ちょっと横道にそれましたが、あったほうがコミュニケーションしやすいということで
そろえておきましょう。
ただ、高価なものは画質がよいのですが、それだけ転送量が必要になるので
出来るだけ画質の悪いものを選びましょう。
なぜなら海外との通信は、回線の調子がいいと時ばかりではないので
多少画質が悪いほうが安定するようです。
ちなみに私が使っているのはこれ↓です。